【使用シーン】公園で「決められたルート」に沿ってオートキャッチ

よくある利用シーンを通じて、「ルート」機能の設定手順と便利なコツを分かりやすく解説します。スポットの検索やマップ上でのルート作成から、GPXファイルの保存・共有までマスターし、全自動移動と効率的なオートキャッチをスムーズに活用しましょう!

高度な機能

【使用シーン】公園で「決められたルート」に沿ってオートキャッチ

カテゴリー:高度な機能 · 最終更新:2026-09-03

手順

ステップ 1:木場公園を検索

  • FLYMON アプリを起動します。

  • 上部の【位置情報検索】をタップします。

  • 「公園名」と入力します。

  • 目的地を選択し、【✈️ フライトゥ】をタップすると、公園へ瞬間移動します。

ステップ 2:【ルート】ウィンドウを開く

  • 画面右側中央の【ルート】ボタンをタップすると、下からウィンドウが表示されます。

ステップ 3:ルートポイントを追加してマップ上にルートを作成

  • マップ上で最初の位置(例:公園の入口)を長押しして「ルートポイント1」を追加します。

  • 続いて、マップ上の他の場所をタップして「ルートポイント2、3、4...」を順番に追加します。

ステップ 4:繰り返しモードを有効化 - 任意

  • 【A→B】ループ、または【A⇄B】往復の移動モードを選択します。キャラクターを継続的に移動させたい場合は、【🔁】繰り返し機能をオンにします。

    • 【A→B】ループ:1→2→3

    • 【A⇄B】往復:1→2→3→2→1

    • 【🔁】繰り返し:オンにすると、選択した【A→B】または【A⇄B】のモードに従って、ルートを無制限に繰り返し移動します。

ステップ 5:自動移動を開始

  • ルートの作成を確認後、【🚶 開始】ボタンをタップすると、設定したルートポイントに沿ってキャラクターが順番に自動移動します。

ステップ 6:ルートの保存と管理

  • 【デフォルト】の枠内に作成したルートポイントは、【追加】をタップして保存してください。

  • また、【ルートを追加】をタップすると、新しい空のリストを作成して別のルートを計画できます。データは自動的に保存され、【名称変更】でわかりやすく整理できます。

  • 【シェア】をタップすると、GPX ファイルをエクスポートして他のユーザーに共有できます。

💡ヒント

オートキャッチ機能と併用することで、自動移動・自動捕獲・アイテムの自動回収が可能です。

  • ルート機能のご使用時は、時速 20 km/h 以下を推奨します。速度が速すぎると、オートキャッチの検知に失敗する場合があります。
  • タマゴ孵化の最適な移動速度は時速 912 km/h です。